平素より格別のご高配を賜り、誠にありがとうございます。
弊社では誠に勝手ながら、年末年始休業を下記の通りとさせて頂きます。
令和6年12月31日(火)〜令和7年1月5日(日)
ご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承の程お願い申し上げます。
尚、ガス切れ、ガス漏れ、災害等の緊急対応につきましては当番が対応致します。
●本ホームページからのお問い合わせにつきましても令和7年1月6日以降の順次回答となりますことをご了承ください。
(12/30(月)午後4時を過ぎて受領したメールへのご回答は、原則年明け1/6(月)以降の回答となりますことをご了承ください)
●上記年末年始休業期間のご入居、お引越に伴うお立会いのご予約につきましては、12月30日(月)午後5時までにお電話にて問い合わせ頂きますよう、宜しくお願い申し上げます。
●上記年末年始休業期間のお電話につきまして、ガスご利用金額のご確認等、請求に係る内容等のお問い合わせにつきましては、システムによるお客様情報の確認が出来ない為、ご回答を差し上げることが出来ませんのでご了承ください。
★請求情報のご確認につきましては、便利なWEB会員サービスをご利用いただけます。
詳細は下記リンクよりお知らせをご確認ください。
寒波による気温の急激な低下で給湯器よりお湯が出ないという症状が発生することが見込まれます。
下記にお湯が出ない場合の対処方法を記載しますのでご参考頂ければ幸いです。
(各種対処方法につきましてはお客様の自己責任の元で実施をお願い致します。対処を行ったことにより配管が破損した場合等、水道の使用料等の責につきまして弊社では負いかねます)
●給湯器の配管凍結の可能性が考えられます。
対処方法
1.台所、洗面所等のお湯側の蛇口を開ける(1か所で構いません。)
2.給湯器の下部より数本出ている配管の内、水の配管にぬるま湯をかけて頂くかドライヤーで温風を当てる。※水配管のバルブ付近は凍結しやすいポイントとなります。
※給湯器から伸びている配管の内、水の配管の見分け方として保温材(スポンジ等)が巻かれているかによる確認が可能です。保温材が巻かれている管が水とお湯が通る配管となります。
注意1:ぬるま湯は40度以下の温度にしてください。熱湯をかけられますと配管が破裂する恐れがありますので絶対にお避け下さい。
注意2:給湯器がアパートの外壁高所など、お客様の手の届かない位置にある場合につきましては、ご自身による対処は危険を伴いますので絶対におやめください。日中温度が上昇するのをお待ちいただき、凍結が自然解消されるのをお待ちください。
給湯器の配管凍結防止方法をご案内いたします。
山間部等にお住いの方で、凍結の可能性が非常に高い場合にご参考ください。
1.給湯器のリモコン(温度表示等されるパネル)の電源(運転)をOFF(切)にします。
2.お湯側の蛇口から水を極少量出したままにします(およそ割り箸1本分程度)
※給湯器のリモコンパネルの電源をOFF(切)にした状態でも凍結防止機能は動作します。
注意:給湯器本体のコンセントは挿したままにしてください。